ラブホテル 36歳人妻 セックス

非日常の世界の濃密なセックス

 

36歳の人妻さんと朝から晩までセックスを楽しんだという事が書かれているPCマックス体験談を見つけました。

 

「出会い系サイトでの出会いは、文字だけの心細いやりとりから、ある日いきなり体が1つに交わる距離まで近づくことになる。そこにロマンを感じる。」と書かれていますが、その感覚はとてもよく分かりますね。

 

「ロマンチックな気分になるおかげで、全てをさらけ出した濃密なセックスができる。」とも書かれていますが、まさにその通りですよね。日常生活のパートナーとは絶対にできないような、濃密でエロい、激しくて異様に快楽が高まるようなセックスがで出会い系サイトを介した相手とならできるのも、そのような気分によるところが大きいのかもしれませんね。

 

 

【PCマックス(PCMAX)体験談・34歳男性(埼玉県)】

 

 

PCマックスで知り合い、今まで何度か会っている36歳の人妻さんともっとゆっくり会いたいと思っていたところ、運良くお互い一日中フリーで会える日ができたんです。なのでその日は何をしようかと色々相談するうちに、「朝から晩までずっとセックスするって一回やってみたくない?」という話になりました(笑)

 

そしてその当日。一日中過ごすということで、新宿のホテル街で、すこし贅沢なホテルのフリータイムプランで、朝10時に部屋に入りました。一日は長いので、ずっと普通だと途中で飽きちゃうかな、体力的にもきついかなぁとも思ったので、事前に幾つか楽しむための準備をしておきました。一つ目は、お互い卑猥な下着をつけて来るということ。ホテルの部屋に入ると、ジャグジーやサウナなどもあったので一通りみて回った後、濃厚なキスから長い一日をスタートさせました。そしてゆっくりとお互いの服を脱がせていきました。シャツを脱がせ、スカートを下ろすと、彼女は黒の上下の下着で、下は全くアソコを隠す意思のないエロいTバックを履いていました。Tバックが好きで履いていることが多いんですが、その日はいつもよりも面積少な目で、でもリボンのついた遊び心のあるTバックでした。私もまた同じようにTバックを履いて行ったのですが、これも面積の小さいものを選んだので、彼女の下着姿をみた時点ではみ出してしまっていました。

 

一気に欲情してきたので、そのまま一回目のセックスを開始。すぐにでもハメ倒したかったんですが、グッと堪えて全身に舐め回して焦らした後、クリトリスがパンパンに勃起するまで攻めてから、いよいよ挿入。二人ともこの日まで色んな妄想を膨らませていたので、欲望剥き出しのかなり激しいセックスになりました。腰をパンパンと音がなるほど激しく打ち付け、お互いの口がベトベトになるほど唾液を交換しました。彼女の鼻や目まで顔じゅうを舐め回しました。しばらくすると彼女が、「あっ!あっ!イキそう!」というので、そのまま激しく腰を振り続けて一度イかせた後、すぐに私も我慢できずに果てました。一回目のセックスは1時間弱といったところでした。ただ一回目からかなり盛り上がりすぎたので、サウナに入ってすこし休憩しました。

 

サウナから出た後、今度は彼女からのリクエストのオイルマッサージをしました。彼女が持ってきたココナッツの香りのオイルを使って、背中を中心にマッサージしていきます。まぁアマチュアなので、たまにすこし乳首に手を回してみたり、お尻の割れ目を辿ってみたり、手だけでは無く色々な部分で撫でてみたりもしました。30分くらいマッサージしていると、お互いにムラムラと欲情してきたので、2回目のセックス開始。1回目とはちょっと趣向を変えて、マッサージからの流れで全身をネチネチとゆっくり攻めて焦らしに焦らしてから挿入しました。しばらく正常位を楽しんだ後、次は騎乗位で彼女が腰を振り続けます。彼女は日頃から運動を欠かさない女性なので、上下、前後に激しく腰を振り続ける持久力があるので、こちらは一気にイキそうになってしまうんです。頑張って射精を遅らせようとしたんですが、我慢できずに彼女がイク前に私が果ててしまいました。「ごめん。我慢できなくて。」と言うと、笑いながら「別にいいのよ。気持ち良かった?たまにはやり返さないとね。」と彼女。その小悪魔的な笑顔がまた素敵でした。彼女も私をイカせることができてちょっと嬉しそうにしてました。

 

二回目が終わった時、昼の2時を過ぎていたので近所にご飯を食べに出かけました。昼食を食べながら、この後またホテルに帰ってセックスするのかと思うと、欲情すると同時にいい年をしていったい何をやってるのかとちょっと笑えてきました。そしてホテルに戻ると、二人ともお腹いっぱいで、まったりな雰囲気でだべったりしました。喋れる範囲のお互いの事や、普段の生活のことなどを色々話しました。しばらくまったりした後、ホテルの部屋が通常のサウナとミストサウナ両方がある部屋だったので、ミストサウナに二人で入ってみる事にしました。服を脱ぎながら、ミストサウナでローション使うとおもしろいかもと思ったんです。ミストサウナに入って温まりつつ、いちゃいちゃして雰囲気がまた盛り上がってきた頃合いに、ローション発動。お互いの体にローションを塗りたくると、ミストと混ざっていい感じのすべり具合になって、体をこすりつけ合うだけで気持ちいいんです。そんなことをしていると私の方が準備万端になってしまったので、サウナの中で始めたのですがどうも狭くてうまく動けないんです。なので繋がったままの状態でサウナから出て、全身ぬるぬるのままベッドに飛び込みました。

 

なんとなく二人とも、次にイったら今日は終わりだなと思っていたところがあって、ベッドが汚れてもお構い無しにお互いの腰を絡み合わせて快感を貪り合いました。ローションで性感が高まり過ぎたようで、私の方がまた先にイキそうになってしまいました。でもここで先にイクわけにはいかないので、できるだけストロークを短く奥をつくようにして我慢します。そうしているうちに彼女の締め付けもきつくなってきて、「あっ、、イきそう。。イクッ!イク〜!!」と今日一番の声を上げて果ててしまいました。その声を聞きながら、我慢を解禁して腰を強く振りまくり、こちらも一気に上り詰めました。二人とも全て出し尽くしたという感じで、終わったあとに抱き合うというよりは、ただ折り重なっている状態でしばらく何も喋らず、じっとしていました。ようやく我に返ってふと窓から外を見てみると、徐々に日が沈み始めていました。

 

知らない間にそんなにも時間が経っていて驚きましたが、暗くなってしまう前に彼女を先に帰しました。そしてあわただしく準備をして一人でホテルを出ました。朝から晩までホテルにこもっていたせいもあって、帰りの電車に揺られて家に向かっている間に少しずつ非日常から日常へと生還するような不思議な感覚を味わいました。私は既婚者で、お相手も人妻であることが多いため、お互いのプライベートを尊重しなければならないのでホテルの外での接触はあまり持たないようにしているんです。だからお会いする女性と二人でホテルに入っている時間、どこか別の世界に行っているようにも感じるんです。

 

出会い系サイトでの出会いというのは、文字だけの心細いやりとりから、ある日いきなり体が1つに交わる距離まで近づくことになるわけです。客観的に見るとただ淫らな欲望を満たしあっているだけのように思えるかもしれませんが、私は出会い系サイトでのそのような出会いに少しロマンを感じてしまいます。そんな少しロマンチックな気分になるおかげで、全てをさらけ出したセックスを自分自身できているのかもしれません。

 

これからお会いする女性とも、つかの間の非日常の世界を共に楽しめたらなと思っています。